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【長野日報】インドネシア独立に加勢して戦死の旧日本兵が、今も現地で供養されている 紹介の書籍が出版 [みの★]

1 :みの ★:2021/02/02(火) 05:41:12.51 ID:IA1CS38y9.net
 「日本が統治を終えた後、次の統治を目的に侵攻したオランダ軍と戦ったインドネシアの独立義勇軍に加勢した元日本兵がいた」―。駒ケ根市菅ノ台に実家があり、現在はインドネシア・バリ島在住の村澤崇宏さん(38)が、太平洋戦争後のインドネシア独立戦争に協力した元日本人兵士2人の姿を紹介した書籍「神になった日本兵」を、現地で自費出版した。インドネシアでも限られた地域しか知られていない事実。本は駒ケ根の実家に届き、家族は「多くの人に読んでほしい」と地域の図書館へ寄贈する計画だ。

 村澤さんは飯田市生まれ。駒ケ根市の小中学校、伊那北高校(伊那市)を卒業後、家族旅行で訪れたことのあるインドネシアへ渡り、同国立パジャジャラン大学でインドネシア語を習得。バリ島の旅行社ラマツアーズに就職した。大学時代、インドネシア独立戦争のために現地人と共闘した日本兵の存在を知り、仕事の傍ら取材を進めていた。

 義勇軍に加勢した元日本兵は松井久年兵曹と荒木武友兵曹。2人は1945年8月、バリ島で終戦を迎えた。その後、捕らえられていた収容所から脱走。バリ島のプナルガン村で休んでいるところを現地人に怪しまれ、招かれた民家でもてなしを受けている最中、所持していた銃剣を奪われた。これをきっかけに村人と交流するようになり、義勇軍の軍事訓練に携わった。

 46年11月20日にはバリ島中部のマルガラナで起きたオランダ軍と義勇軍の戦闘で、松井、荒木両兵曹と義勇軍兵士全員が戦死した。村澤さんは2人の後輩に当たる元日本兵から「この戦いで機関銃の名手だった松井兵曹は対空射撃で戦闘機を撃墜した」という証言を得た。この他にも46年はインドネシア各地で激しい戦闘が相次いだ。その後、49年にオランダは領土主権をインドネシアに返還している。

 当時、松井兵曹は「イ・ワヤン・スクラ」、荒木兵曹は「イ・マデ・スクリ」と現地名を付けてもらい、住民生活に溶け込んだ。バリ島の2カ所の村では2兵曹の戦死後、村人の出資により2人の石像や慰霊塔を立て、現在でも供養を行っているという。

…続きはソースで。
http://www.nagano-np.co.jp/articles/73251
2021年2月1日 6時00分

10 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 05:51:13.83 ID:FZwcYlO60.net

>>1
中国共産党に属して戦った元日本兵にもスポットを当てるべき。

13 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 06:00:04.04 ID:+sQzmdCK0.net

>>2
他国をすぐ信じるとか、裏切られたとか単純に考えるなよ
部分的にでも重なりゃまあええかくらいにしとけ

91 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 09:22:25.01 ID:lYTgk2Su0.net

>>90
でも日本が宣戦布告したのは米英のみで
オランダとは「戦争」はしてない

61 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 07:21:48.24 ID:YFL1xTO60.net

映画もあるがな

93 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 09:24:59.87 ID:uiZVtrD40.net

>>88
お前は新幹線だけで国全体を判断するのかよ

一般市民が西欧諸国の奴隷にならず、自由に生きてること自体を喜べよ、カス

そういう愚痴は、インドネシア人全体が日本を裏切る様な事態になってから言え

新幹線くらいで、命を懸けて独立のために闘った日本人有志の思いに砂をかけるなよ

ケチ臭すぎるわw

25 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 06:17:22.21 ID:ZNiNLhS40.net

>>2
口だけ
すぐに裏切る

29 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 06:24:53.30 ID:IA1CS38y0.net

>>28 8月に出せや…

どうせ、毎年恒例のインパールスレが立つんだから…(*_*;

71 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 07:45:24.28 ID:EhpKQMct0.net

>>34
正解

28 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 06:23:09.28 ID:NYZRVpKD0.net

関連でインパール作戦についても

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
インパール作戦はインド人と共に戦った。
この作戦はチャンドラボースが熱望した作戦であった。
チャンドラボースはインド独立のために世界を飛び回っていたが、
日本が米英と戦争を始めたのを知るとインド独立の希望を胸に日本にやってきた。

当初日本の政治家や軍人はチャンドラボースを重要視していなかったが、
ボースは会う人をことごとく魅了していった。
東條英機は会見後に「あれは人物だ」と感嘆したという。
インド独立の為に睡眠時間三時間で働くほどバイタリティがあり、知的で礼儀正しい。
ボースから特別なオーラみたいなのを感じとったのだろう

日本の軍人もチャンドラボースの熱意を意気に感じインパール作戦をやった。
もはや作戦の失敗が明らかになってもチャンドラ・ボースは最後まで撤退に反対。
日本の軍人が「また機会はある」とチャンドラボースを説得し作戦の中止を決めた。

22 :ニューノーマルの名無しさん:2021/02/02(火) 06:14:34.75 ID:HZgn7fgX0.net

アジアもアフリカも白人は現地人たちに自分たちをマスターと呼ばせ
神のように君臨していた
当時世界を覆っていた人種差別的秩序を力で打破した神日本
今、朝鮮人やインドネシア人、インド人が白人と対等な口を利けるのは誰のおかげか

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