Warning: sprintf(): Too few arguments in /home/2hcreate/2hcreate.wpblog.jp/public_html/wp-content/themes/default-mag/assets/libraries/breadcrumb-trail/inc/breadcrumbs.php on line 254

生活保護受給者のファイル2冊紛失 大阪・八尾市が謝罪 [蚤の市★]

1 :蚤の市 ★:2020/12/22(火) 08:37:17.09 ID:JLoL05lv9.net
 大阪府八尾市が生活保護受給者の個人情報を記したケースファイル(記録簿)を2冊、紛失していたことがわかった。市は大阪府に報告した。

 八尾市生活福祉課によると、紛失に気づいたのは1冊目が5月12日、2冊目は10月8日で、それぞれ別のケースワーカーが担当する受給者の記録簿。A4判で、生活保護世帯票、面接記録票、調査記録票、保護決定調書、資産申告書、収入申告書、扶養届、家賃証明書などを収めていた。

 同課は11月、倉庫や執務室内の施錠されている保管キャビネットなどを捜索したが、見つからなかった。その後、該当する2世帯に説明し、謝罪したという。

 同課によると、全保護世帯のファイルを入れるには保管キャビネットなどの容量が足りず、職員が机の下の箱などに入れたままにすることもあるという。同課は「個人情報管理を徹底させ、再発防止に努めたい」と話している。(諸永裕司)

朝日新聞 2020年12月22日 8時02分
https://www.asahi.com/articles/ASNDQ0DVHNDNUUPI001.html?iref=comtop_7_02

45 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 14:49:07.82 ID:QLgjf7xo0.net

盗難か意図的な紛失かのどっちかやな

29 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 10:02:26.15 ID:AUiIcA990.net

>>28
嫌がらせなんてしないよ
仕事してるからそんな暇ないし

34 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 10:27:23.26 ID:D1RdT1oP0.net

>>27
じゃあ市職員、県職員その他諸々の給与額含めた個人情報も全て晒さないとな

>>29
お前個人の話はしてないの

46 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 15:38:21.78 ID:Rkllu0610.net

>>9
処分しちゃいけない物は積極的に処分して情報公開請求してもアリマセーンなのになw

38 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 12:07:58.53 ID:i7P9n7PF0.net

なんてメルヘンチックな。

38 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 12:07:58.53 ID:i7P9n7PF0.net

なんてメルヘンチックな。

15 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 09:05:40.98 ID:xCsvbDEy0.net

金にかえた

30 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 10:03:05.04 ID:Ew53j2800.net

たたくと 職員の蓄財が わらわらわらわらわらわらわらわら

19 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 09:27:56.06 ID:BUcd+o070.net

自殺や孤独死した後は戸籍を寄生虫ゴキブリ公務員が悪用して税金くすねるまでが美しい国の様式美w

東京都北区は25日、ケースワーカーを務めた生活保護受給者7人の死亡を隠し、保護費計約3千万円を横領したとして、
生活福祉課の40代の男性職員を警視庁に告訴し、懲戒免職にしたと発表した。
処分は22日付。また、他人名義で受給者の書類を偽造し、約1300万円を横領した同課の60代の男性元職員も懲戒免職が相当と判断した。
元職員に退職金の返納を求める。
 花川与惣太区長は「区職員としてあるまじき行為。深くおわびする」とのコメントを出した。職員ら2人の管理監督を問い、上司計10人も減給10分の1(1カ月)などの懲戒処分とした。

 巨額の生活保護費を横領した大阪府河内長野市元職員の宮本昌浩。貯め込んだ資産は4億円を超え、自宅の廊下には無造作に8千万円の札束が置かれていたという。
「横領しても、絶対にばれない」。大阪府河内長野市の元職員が狙いを定めたのは、ずさんな管理下にあった巨額の税金だった。
市の口座から生活保護費約2億6600万円を不正に引き出し、うち約400万円を着服したとして大阪府警に逮捕された元職員。
ところが、手にした大金は散財することなく、大半を貯蓄に回したり、投資運用していた。そして、低家賃の団地で質素な生活を続けた。
逮捕時に貯め込んでいた金融資産は4億円超。カネに強い執着心を持つ“銭ゲバ”というべきで、元職員は犯行動機についてこう供述したという。
「お金があれば困らない。貯められるだけ貯めたかった」

名古屋市の南区役所保健福祉センターで生活保護担当をしていた山元庸嘉被告(43)は、今年2月と4月生活保護受給者の女性(当時78)に
「生活保護費をもらっているので年金を全額返す必要がある」などとウソを言い、現金およそ120万円を騙し取った罪に問われています。
名古屋地裁で開かれた10日の初公判で、山元被告は「騙そうとしたわけではない」と起訴内容を否認しました。
続く冒頭陳述で検察側は、「被告は受け取った現金の一部を妻名義の口座に入金していた」などと指摘しました。
一方、弁護側は、「生活保護受給者は年金を全額返金する必要があると認識していた」などとして無罪を主張しました。

奈良市によりますと、保護課の40代の男性職員は、2014年から3年間に渡り、生活保護世帯向けの貸付金、約200万円を着服していたということです。
男性職員は、貸付金の預金残高が少額であるにもかかわらず、十分に残っているかのように通帳の写しを偽造していました。
貸付金は、生活保護受給者に対して臨時に貸し出される資金で、男性職員が1人で管理にあたっていました。
男性職員は着服を認めていますが「当時のことは覚えていない」と話していて、21日付けで、懲戒免職処分となりました。

 神奈川県藤沢市で生活保護費の支給業務を担当している課長補佐が架空の支給を繰り返して合わせて460万円余りを着服していたことが分かり、
市は刑事告訴を検討しています。
 着服をしていたのは藤沢市生活援護課で生活保護費の支給を審査する立場にある44歳の男性の課長補佐です。
 藤沢市によりますと、この課長補佐は、少なくともおととし5月からおよそ2年間にわたって架空の生活保護費の支給を26回にわたって繰り返し、
合わせて460万円余りを着服していたということです。
課長補佐は市の聞き取りに対して着服の事実を認めたうえで、「大変なことをしてしまった」と話しているということです。
藤沢市はほかにも着服がなかったか調査を進めるとともに警察に告訴することを検討しています。  
藤沢市の片山睦彦福祉部長は「生活保護費の不正受給をチェックする立場にある職員が不正を行ったことを重く受け止め、
職員への指導を強化するとともに再発防止に向けた対策を早急に講じます」と話しています

25 :ニューノーマルの名無しさん:2020/12/22(火) 09:49:30.36 ID:gzoZC/7X0.net

わざと

2hcreate

Next Post

二階氏に批判集中 求心力急落も(道新) ★3 [蚤の市★]

金 12月 25 , 2020
元スレ 1 :蚤の市 ★:2020/12/24(木) 20:30:53.37 ID:+W+cxn4S […]