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【歴史】「ヒトラーは薬物中毒だった」 ドイツ人作家が描く新たなナチス像

1 :窓際政策秘書改め窓際被告 ★:2019/06/05(水) 18:33:52.26 ID:tx8F+MpB9.net
「ヒトラーは薬物中毒だった」 ドイツ人作家が描く新たなナチス像

 ナチス・ドイツの独裁者ヒトラーは薬物に依存していた。ビタミン注射に
始まり、鎮痛薬や覚醒剤。会議前に1本、気分が優れず1本…。第2次大戦で
旧ソ連との戦闘が激しくなると、ほぼ毎日注射した。依存度が高まるにつれ
手の震えもみられる。やがて統率力を失い、ナチスは内部崩壊した―。
そんなドイツ史の知られざる一面を描いた歴史書が2015年、ドイツで
刊行され、話題を呼んだ。30カ国以上に翻訳され、映画化も企画されている。
日本では『ヒトラーとドラッグ―第三帝国における薬物依存』(須藤正美訳、
白水社)として出版された。著者はベルリン在住の小説家ノーマン・オーラー氏で、
薬物を処方したヒトラーの主治医テオドール・モレルのカルテなど史料数千点を
ドイツや米国の公文書館で調べ、史実を掘り起こした。3月下旬、来日した
オーラー氏にナチス・ドイツの薬物依存の実態や著書に込めた思いを聞いた。

(以下、ソース元にてご確認ください)

株式会社全国新聞ネット(2019/6/5 17:47)
(共同通信=外信部・平野雄吾)
https://this.kiji.is/507449169787913313?c=39546741839462401

ベルリン五輪の開会式で開会を宣言するアドルフ・ヒトラー=1936年8月1日
https://nordot-res.cloudinary.com/t_size_l/ch/images/508900437455258721/origin_1.jpg

50 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:59:33.87 ID:CqflXTMJ0.net

色々言われるけど
マルキストだって似たり寄ったりだぞ

158 :名無しさん@1周年:2019/06/06(木) 14:12:57.46 ID:Am3a8t6x0.net

1943年以降は殆ど公衆の面前に出たり演説もしなくなったんだろ。終戦間際まで前戦に
出向いて鼓舞してたゲッペルスの方が健気で偉かったな。

96 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:34:29.32 ID:Ti5LwgLt0.net

ドイツ人の心理としては
末期ヒトラーがジャンキーだった方が、精神的に都合が良い

57 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:04:04.95 ID:afJwlqEA0.net

ヒトラー最期の11日間だかっていう映画みて、軍部ってのは無責任な奴らだと思ったわ。
ソ連がベルリンに迫ってるのに、宴会に興じてるとかさ。

142 :名無しさん@1周年:2019/06/06(木) 10:57:52.15 ID:uuTPhEsZ0.net

大阪民国かよ

51 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:59:54.36 ID:wWskSy930.net

医者に薬漬けにされてたのは何かで見たなあ

45 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:54:33.12 ID:EwxGPDsR0.net

ヘルマン・ヴィルヘルム・ゲーリング(Hermann Wilhelm Göring De-HermannWGoering.ogg 発音[ヘルプ/ファイル]、1893年1月12日 ‐ 1946年10月15日)は、ドイツの政治家、軍人。

ミュンヘン一揆

しかしオデオン広場のフェルトヘルンハレまで数メートルというところで警官隊から銃撃を受けた。
この時にゲーリングは腰に銃弾を受けて倒れた。
突撃隊員は彼を抱えてその場を離れると、近くの民家に飛び込んだ。

その家にはイルゼ・バーリンというユダヤ人家具商の夫人が暮らしていたが、彼女は日没までゲーリングを匿ってくれたうえ、元看護婦だったので応急処置をしてくれた[64]
ゲーリングはこのときのイルゼ・バーリンの献身を忘れなかった。
ナチ党の政権掌握後、ユダヤ人の彼女を庇護し、アルゼンチン亡命の手助けをしている。
ユダヤ人の国外亡命は財産没収を伴うのが通常だったが、ゲーリングの庇護を受ける彼女は財産を奪われなかった[65]。

亡命生活

ゲーリングはインスブルックの病院で治療を受けることとなった。オーストリアのナチ党支持者から讃えられて、応援の電報や見舞金がたくさん届いた。
ゲーリングのための募金活動もはじめられた[67]。しかし傷は深刻だった。銃弾は深くまで食い込んでおり、右腰と右足の手術が必要だった。
このとき麻酔のためにモルヒネが使用された。
傷が治癒した後も長く依存症に苦しみ、モルヒネ中毒者になった[60]。

負傷した傷の痛みから逃れるためにモルヒネを打ち続け、禁断症状に苦しんだ。
一度は自殺未遂も起こした[68]。
またこの時期に急速に肥満し、美男だった容姿を劣化させた。モルヒネか傷が原因でホルモンバランスを崩したのが肥満の原因と言われる[71]。
薬物中毒から抜けるためにカリンの父に治療費を出してもらって精神病院に入り、一時的にモルヒネを断ったこともあったが、1925年10月の退院後にはまたモルヒネ依存に戻ってしまった[70]。

16 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:39:42.09 ID:bOsE+UTB0.net

死人に山梔子

74 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:15:32.73 ID:tkbCN+yV0.net

>>65
ラバウル航空隊の医者はパイロットに、しょちゅうビタミン剤をうってくれたそうな。

戦後、生き残ったパイロットが
「食事も粗末だったけど、何とか任務を果たせたのは若かったからですかね。」
と、その医者に聞いたら、
「今だから言うけどアレはビタミンじゃ無くてヒロポン。どうせ中毒になる前に
みんな戦死するだろう、と思ってたんだ。」 (・ω<) てへぺろ

って言われたそうな。

134 :名無しさん@1周年:2019/06/06(木) 02:32:03.86 ID:Dy2yerLZ0.net

【歴史】「ヒトラーは月面にいた」 映画が描く新たなナチス像

80 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:19:01.54 ID:zO3WPYzn0.net

日独伊三国同盟

145 :名無しさん@1周年:2019/06/06(木) 12:34:16.72 ID:sl13HwvB0.net

後付け設定なんていくらでもできる

4 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:35:36.06 ID:QAMeO73u0.net

ヒトラーの人権行方不明

123 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 21:32:29.81 ID:p5lh1AbG0.net

モレル博士にヒロポン打たれてたし

52 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:00:22.18 ID:8u30RwtH0.net

流石フリー素材ナチス

72 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:14:42.70 ID:Gh/2v3ui0.net

ナチスの正式名は
国家社会主義ドイツ労働者党
ソ連侵攻やユダヤ人虐殺などしなければ
ヒットラーは英雄になれたかも知れない

7 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:36:50.11 ID:l0KnX58A0.net

まあ、ネトウヨが回りに煽てられて
総統になっただけだからなぁ
そりゃ薬物にでも依存しなきゃ相当気づいだろ。

89 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:24:29.03 ID:b4uv9ikT0.net

>>83
ほんとそう
全部押し付けてカタつけようとしてるけど実際は周囲だから
芸術家志望にありがちな理想主義みたいなところを見抜かれて傀儡にされただけや

12 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:38:51.28 ID:vXusxUQm0.net

部下にモルヒネデブも居るしな

126 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 22:17:10.29 ID:rPTKheRp0.net

美術学校落ちてなければってアレか(笑)

20 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:41:31.86 ID:BZ9wcXGI0.net

また責任転嫁かよw

113 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 20:10:10.94 ID:EBx+gLl90.net

ナチスオタクの間じゃ昔から知られてたことだろ
ちなみにケネディはキューバ危機のときにマリファナ中毒で
リンカーンは水銀中毒

109 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 20:03:44.00 ID:tvvNOg/D0.net

DNA的に言ってドイツ民族には残虐性は無かった。
あったのは薬の毒性だった。ヒットラーもこの毒性の犠牲者だ。

・・と言いたいのか。

152 :名無しさん@1周年:2019/06/06(木) 13:51:48.96 ID:M/+RemZy0.net

それでダンケルクの奇跡が起こったのかw

2 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:34:46.11 ID:MaamLUmG0.net

だから俺達は悪くない

91 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:26:25.07 ID:jXyVvxa/0.net

>>1
>著者はベルリン在住の小説家ノーマン・オーラー氏で、

薬物のせいにしたいのかもしれんけど、いやいや
ドイツ人の忌まわしい血のせいですからwww

60 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 19:05:38.72 ID:9dLokkJy0.net

>>57
もう抵抗しても無駄だし
逃げてもソ連に捕まるだけだから
どうにでもなれ状態

154 :名無しさん@1周年:2019/06/06(木) 13:58:23.33 ID:BghmR1pR0.net

要するに、大麻解禁女はヒトラーてこと

125 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 21:38:15.53 ID:tCHrOx9m0.net

>>36
ビタミン剤と称してヒロポンを処方されていたのは事実やろ

43 :名無しさん@1周年:2019/06/05(水) 18:53:18.74 ID:wejOoSn50.net

ヒトラー激務だったからな
ヒロポンくらい打つやろ

2hcreate

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